お前がダサいんだよ。

 

はいどうも!

達也です。

Tatsu_P

 

創作活動をしている人、全ての方にみてほしい記事です。

 

ダサいのはお前なんじゃないの?

 

俺、この間こう言われました。

「君の音楽を聴いたけど何も伝わって来ない。この程度の音楽を聴いて下さいと言うのは、舌が肥えている美食家にゲロマズな食事を振る舞うのと同じ」と。

その通りです、今後は精進します!

とも思えるし、知るかボケが!💢
オメー何様だよ?とも思う。

どっちも本音です。

 

素直に受け止める心を持ちつつ、腕を上げる努力をしつつ、「この作品の良さがわからねーのかよ?ダサいのはおめーだよ」位のマインドセット、
気持ちでいた方が、アーティストやクリエイターはいいのかもしれないですね。

勿論、おごっちゃダメですけど。

 

アートって、結局「好み」では?

 

クオリティ云々は置いておいて、アート作品とは「好みによる」所が大きいと思うのです。

Aさんが「嫌い」でも、Bさんは「好き」な事もあるんです。

なのでね、自分の作品を愛してあげて、自分を肯定して、存在価値を認めて下さい。

作品のダメ出しをされて、凹む事は必ずあります。

必ずです。

 

ですが、必ずその作品を好きと思ってくれる人もどこかにいます。

お互い、頑張って創作活動をしていきましょう。

 

まとめ

 

簡単に書きましたがいかがでしたか?

もし、これを見てて、似た気持ちの人がいたらマジで思います。

「相手しなくてOK!あなたはあなたの音楽をやって下さい!」

宜しくお願い致します!

 

では、「お前がダサいんだよ。」という記事でした!

 

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